2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
7月17日(木)。 Sさんの運転で、「ウニクス南古谷」へ、内田英治監督の映画『逆火』を見にいく。 「ウニクス南古谷」は、わたしが見にいくのには一番便利な映画館だけれど、大衆性の強い映画を上映する映画館なので、地味めな作品は上映してくれないことが…
★ 「X」(旧ツイッター)にこんな投稿があって目をとめた。 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) 神谷宗幣は日本の恥だ。西田昌司も杉田水脈も日本の恥だ。それがわからない有権者も日本の恥だ。 「カルト政党」に、あるいは歴史修正主義やレイシズム(…
渋谷陽一氏、7月14日(月)未明に永眠。享年74歳(写真はYahooニュースから)。 ★ にょじやまさんのブログで、渋谷陽一氏が亡くなられたことを知りました。 honke-nyojiyama-ramen.hatenablog.com ★ 2022年に松村雄策氏が亡くなられたとき、同じ頃(1964年)…
『旅と日々』、11月7日公開。 ★ 「おおっー」と思った。 何しろ、 原作・つげ義春なのだ。 監督・三宅唱なのだ。 そして出演のひとりが、 河合優実──なのだ。 【主演は、『新聞記者』(2019年。河村光庸プロデュース、藤井道人監督)で主演したシム・ウンギ…
映画『夏の砂の上』。 (書くのが遅くなってしまった。) 7月6日(日)。 「ウニクス南古谷」へ、原作・松田正隆、玉田真也監督、オダギリジョー主演の映画『夏の砂の上』を、Sさんの運転で見にいく。 ★ www.youtube.com オダギリジョーが主演・共同プロデュ…
「何があっても心配するな!」 ★ ショート動画。 www.youtube.com
「生きているだけで価値がある──そんな社会をつくろうよ」 ★ ショート動画。 www.youtube.com
「この状況をもたらしているのは外国人じゃない」 ★ ショート動画。 www.youtube.com
「れいわ新選組」のHPより。 7月16日(水)。 山本太郎という人間にずっと興味をもっている。興味というより、こんな人がいるんだ、という驚きが続いている。 「れいわ」結成以前、小沢一郎といっしょにやっていた「自由党」のころから、「定例記者会見」を見…
7月11日(金)。 この数日間、立っていると、腰から右足にかけて痛い。激痛とまではいかないが、まとまった歩行が痛くてできない。 川越駅近くの整形外科にSさんの運転でいく。 医者の診断は「脊柱管狭窄症」(せきちゅうかんきょうさくしょう)。わたしははじ…
「ニコニコ動画」の「選挙公約2025」に出演の山本太郎代表。 7月10日(木)。 全国各地を飛び回って、立候補者の応援演説を続けている山本太郎代表。連日の暑さのなかで疲労も溜まり切っているはず。 疲労によるハイテンションのまま「ニコニコ動画」に出演。…
【日本国憲法】 →【参政党改憲案】 ◯天皇は象徴から元首に。 ◯国民主権ではなく国家が優先される。 ◯「人権」の項目がみつからない。 ◯「教育勅語」の肯定。 現「憲法」は、先の大戦「アジア・太平洋戦争」への深い反省によってつくられている。 この「改憲…
保護者の母・律子、教師・薮下、雑誌記者・鳴海三千彦。 7月5日(土)。 Sさんに運転をしてもらい「ウニクス南古谷」へ三池崇史監督の『でっちあげ』を見にいく。 暑い暑い。クルマを出ると熱線にからだが包まれるよう。 Sさんはショッピングモールで買い物を…
映画『レッド・ツェッペリン・ビカミング』。 7月7日(月)。 60年代がビートルズなら、70年代はレッド・ツェッペリン──そういいたくなるほどロックの歴史に大きな変革をもたらしたのがビートルズとレッド・ツェッペリン。 しかし、レッド・ツェッペリンはビー…
6月25日(水)。 Sさんの運転で「ウニクス南古谷」へ、関根光才監督の『フロントライン』を見にいく。 www.youtube.com 日本で初めて新型コロナウイルスの集団感染が発生した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」での実話を基に、未知のウイルスに最前線で…
「日本現代の禍根は政党の腐敗と軍人の過激思想と国民の自覚なきことの三事なり」(永井荷風「断腸亭日乗」昭和11年2月14日) ★ 7月2日(水)。 午前8時30分、川越警察署に行き、免許更新の手続きを終了する。 帰宅して川本三郎さんの『荷風の昭和』を読む。…
初日舞台挨拶。左から青柳拓監督、水道橋博士、三又又三、原田専門家。 6月28日(土)。 朝早く会社の旅行で大宮(集合場所)へ行くSさんと川越駅まで20分ほど歩く。 川越駅でSさんと分かれた。 池袋の中央図書館へ寄って、2〜3時間本を読んでから渋谷へ行こ…