
7月11日(金)。
この数日間、立っていると、腰から右足にかけて痛い。激痛とまではいかないが、まとまった歩行が痛くてできない。
川越駅近くの整形外科にSさんの運転でいく。
医者の診断は「脊柱管狭窄症」(せきちゅうかんきょうさくしょう)。わたしははじめてだが、Sさんはすでに3度発症した経験がある。なので、だいたいの予想はついていた。医者とリハビリの予約日など相談をする。
7月12日(土)。
「月一」の南古谷病院。Sさんの運転でいく。
Sさんから「目もよくなったようだからそろそろ運転をやってみたらどうか」といわれ「まあ、やってもいいけど⋯⋯」と答える。
目やからだの不調から約1年間運転から離れている。「特に急いで運転したい」とも思わない。従ってはかばかしい返事ができない。
南古谷病院では血液検査と尿検査。1時間待って、お医者さんの診断は、数字は良好。薬は前月と同じ8種類。
7月13日(日)。
朝9時から「日曜討論」を見る。いつもの自民・公明・立憲・維新・国民・共産・れいわ──その他に参政党、日本保守党、社民党が出る。
「れいわ」からは、山本太郎代表が出た。切れ味の鋭い答弁。しかも、わたしにも理解できるわかりやすさ。
わたしの目には、出演者のなかで群を抜いている。
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「山本太郎代表」の発言の切り抜き動画を拡散します。ご提供者ありがとうございます。