2025-03-01から1ヶ月間の記事一覧
『はだしのゲン』──広島原爆投下のなか、 逞しく生きていく少年たちを描いた傑作反戦マンガ。 3月23日㈰。晴れ。午前11時、稲毛(千葉県)からsekine夫妻川越駅へ到着。 最初の予定3月8日が、雨で延期。延期した3月16日も雨。そして今日(3月23日)、やっ…
本郷菊富士ホテル跡。 3月24日㈪。曇り。仕事へいく途中のSさんに川越駅で降ろしてもらい、わたしは文京区本郷三丁目の「CS眼科」へいく。 4月11日に「斜視」の手術を受ける。その前検査のため。 これまでずっとクルマの運転してきたが問題はなかった。なの…
『悪い夏』。主演の北村匠海がよかった。 3月20日㈭。祝日。午前中、Sさんの姉の墓参り。姉(マサエさん)の息子ケンちゃんと上福岡駅(東武東上線)で合流。 墓地は、森を切り開いたようなところにある。「義姉」の墓へ花と線香を供える。 いつもは空いてい…
3月16日㈰。NHKの「日曜討論」に、れいわ新選組の長谷川ういこさんが出演した。 出演者のうち女性はういこさんひとりだったが、居並ぶ男性陣に比べて、断然ハギレがいい。 ういこさんは、「れいわ新選組」の参議院政策委員であり、「れいわ政治塾」の塾長も…
大石あきこ議員のインタビューも掲載されている。 3月18日㈫。朝、「サンデー毎日」の「れいわ新選組」特集第二弾を電子版で入手する。今回の特集は先週号より増えて「8頁」あった。 冒頭から、「サンデー毎日」の倉重氏は、石橋湛山(いしばし・たんざん)…
映画『奇麗な、悪』。瀧内公美の「ひとり芝居」! 3月1日㈯。東武東上線「志木駅」で、Sさんと分かれる。 Sさんは「明治神宮駅前」へ、二十代で勤めた職場時代の友人(N子さん)と会いにいく。 わたしは「テアトル新宿」へ、中村文則原作、奥山和由監督『奇…
2025年3月23日号。 3月13日㈭。帰宅してネットを見たら、YouTubeチャンネルで、週刊誌の「サンデー毎日」が2週連続で「れいわ新選組」の特集をやることを報じています。 帰宅したばかりで自分で読んでないのですが、とりあえずわたしはダウンロードしました…
大石あきこ、山本太郎、森本れいこ、やはた愛。 3月10日㈪。「週刊ポスト2025年3月21日号」に、「もしかしたら山本太郎は『本物』なのか?」という記事が出ている。 本文前のリード文を写すと、 昨年10月の衆院選で議席3倍増となる9人を当選させたばかりか、…
アルバム『フリーホイリーン』。ボブ・ディランとスージー・ロトロ。 3月7日㈮。女優のエル・ファニングは、ボブ・ディランのもうひとりの恋人(シルヴィ)を演じた。 エル・ファニングが演じたもうひとりの恋人シルヴィ。 実際の彼女は、ディラン・ファン…
映画『名もなき者』。モニカ・バルバロ(バエズ)とティモシー・シャラメ。 3月6日㈭。午前川越警察でSさん免許の更新。一緒に行って終わるのを待つ。 更新手続きが終ってから「越生梅林」までドライブする。 クルマで1時間くらい。途中越生駅付近にある蕎麦…
「日本維新の会」岩谷幹事長、「自民党」森山幹事長、「公明党」西田幹事長(産経新聞より) 3月5日㈬。「自民・公明・維新」の賛成で、25年度予算案が衆議院を通過。 防衛費は拡大。一方で、被災地支援、介護、保育、教育(?)など、国民生活がかかえる課…
ティモシー・シャラメのボブ・ディラン。 3月2日㈰。Sさんの運転で「ウニクス南古谷」へ、ジェームズ・マンゴールド監督の『名もなき者』を見にいく。 事前の評判がいいので、主演のティモシー・シャラメが、ボブ・ディランをどう演じるか、期待していた。 …